第57回 魔界~原罪Original Sin~を振り返る

「第57回 魔界~原罪Original Sin~」を写真と共に振り返っていきます

冒頭は、前回のラスト六文陣から逃げてきたあおいを助けた藤太&隆房のシーンから

『六文陣のはずれ』

あおいを風の里に預けに戻るか、将門に会いに冥界に進むか揉める藤太と隆房

そこに正成と冷泉が現れる

正成 「あおいはわしが預かろう。」

隆房 「冷泉!今までどこに言っておったのだ!」

正成 「魔界が冥界の蓋ではなく一部になってしまったおかげで、様々なことが起こっていての。おぬしらのように魔界に居続けられる者もおれば、わしらのようになかなか魔界に入ることができぬ者もおる。」

隆房 「入ることができぬ?」

正成 「魔界に召喚された者は本来は魔界にしか存在せぬ。しかし、冥界が魔界を呑み込んだせいでヒトガタを召喚するための霊力が不安定になった。そのしわ寄せが一部のヒトガタにきておるのじゃな。」

隆房 「しからばおぬしたちが現れたということは、霊力に変化があったということか?」

正成 「そういうことじゃな。理由はしかとはわからぬが、どうやらそのからくりを探っておるものがおるようじゃ。」

藤太 「探っておる?」

正成 「そのあたりはこれからじゃ。おぬしらは冥界に向かうのであろう。それならば死の谷に向かうがよい。冥界の領土への入り口は死の谷しかない。」

隆房 「死の谷じゃな。」

正成 「それではあおいはわしと参ろう。今宵は仕事が多くなりそうじゃ。」

冷泉は、藤太、隆房と共に冥界へ あおいは正成と行動を共にする事に

オープニング:運命に明日が哭く(妖&ドラクル&十蔵)

『風の里(五芒星軍本陣)』

風の里では五芒星軍、魔界水軍、黒魔術軍との軍議が行われている

魔界全体の霊力が急激に減ってる為、滝夜叉の力も元には戻らず 前回 冥界軍の攻撃により倒れた純友は傷が深く、起き上がれる状態では無い

安成 「晴明さま、このあとどうなさいますか? 隆房殿も藤太殿も行方がしれず、鶴姫さま、童子も戻ってこず、馬頭の姿も見えませぬ・・この兵力では風の里を守ることはかないませぬ・・」

右近 「晴明はなにか策をもっておろう。」

晴明 「敵はよもやわれらが風の里を出るとはおもっておらぬであろう。されば・・・」

安成 「奇襲でございますか。」

道節 「良き策だと思いますぞ!!」

そこに、道節、鶴姫、親兵衛が現れる

安成 「鶴姫さま!」

里見 「おお!道節!!親兵衛!!」

滝夜叉 「里見。その小僧は何者ぞ。」

親兵衛 「小僧ではない!!里見八犬士がひとり仁の珠を持つ者犬江親兵衛だい!」

晴明 「鶴姫が戻ってきたことで兵力が計算できた、策を伝えよう。」

晴明 「六文陣を安成と里見殿と八犬士で攻める。重衡と鶴姫で死の谷の西側の砦を、わたしは死の谷本陣を攻める。」

滝夜叉 「わらわと蜘蛛丸は?」

晴明 「ふたりはこの風の里に残ってもらう。敵にはこの風の里に兵がおることを知らせて置かねばならぬ。」

道節 「陽動策でございますな。晴明殿もなかなかの策士じゃ。」

右近 「それにしても本陣を攻めるのがお主だけでは心もとないというか勝ち目はあるまい。われらが手伝ってやろう。」

右近 「山三郎、梵蛇眉、影狼、チャックは死の谷の西側をつけ。わしは晴明と行動をともにする。」

道節 「それでは参ろう!!出陣じゃぁあああ!!!!」

『死の谷(冥界)』

真田昌幸とお市の方が向き合う

お市の方 「久しぶりじゃの。」

昌幸 「兵力を冥界に漁りにまいったが、冥界はおもしろいの。冥界の力はいまだ魔界に及びきらず。そう得心したわ。」

お市の方 「大助と小助を謹慎させたとか。」

昌幸 「謹慎ではない。わしがこの魔界に戻ってくるのに霊力が足りんでの。大助と小助の霊力を拝借しただけじゃ。かの者達は魔界と冥界の境界線で眠っておる。あのような場所があるのじゃな。冥界で魔界でもない場所が。」

お市の方 「魔界の者は簡単に冥界には入れぬ。中途半端な霊力の者はあのような端境の地にとどめおかれるのじゃ。」

昌幸 「なるほどのう。」

お市の方 「今宵は不思議じゃ。魔界の霊力が大幅に落ちておる。」

昌幸 「魔界と冥界は一体化しておるからの。魔界の霊力が落ちれば、魔界と隣接する冥界の地も同じように霊力が下がるということじゃな。」

お市の方 「そのとおりじゃ。そのせいでスキピオヌが魔界に召喚できぬ。」

昌幸 「それは困ったの。冥界の主力ではないか。」

お市の方 「安房守はいかが考える。」

昌幸 「奇襲。」

お市の方 「奇襲?」

昌幸 「魔界側にまともな軍師がおれば、魔界の霊力が下がれば、兵力も下がり、風の里で守ることかなわずと考えるであろう。ならば、守らずに攻める。圧倒的に不利だと思えば攻めるにしかずじゃ。」

お市の方 「・・・・。」

昌幸 「それも一面ではなく少なくとも二面以上を使うであろう。」

お市の方 「いかにすべきか。」

昌幸 「慌てることはない。奇襲とは敵が慌てればこそ勝機がある。慌てなければよい。ただそれだけじゃ。なれば兵力差がそのまま力の差として出る。」

お市の方 「しかしスキピオヌがおらぬ。」

昌幸 「ばれなければよい。されば敵がひく。勝てぬとわかればひくであろ。」

『死の谷 南側』

魔界衆達は、あおいを探して冥界に来ている

お犬 「ここは敵地ですから油断はしてはいけません。まずはこのあたりが安全か手分けをして確認しましょう。」

各々が確認に出る中、お犬は姑獲鳥を引き留める

お犬 「姑獲鳥さま。少し目をつぶっていただけませんか。」

恐る恐る目を瞑る姑獲鳥

お犬 「目を開けてくださいませ。」

お犬は目を開いた姑獲鳥に、赤ん坊の人形をそっと手渡す

お犬 「かわいそうな人。子供を産めず、子を求める気持ちがあなたを妖怪にまでさせた。でも安心おし。この子は命を宿す。」

姑獲鳥 「命・・・」

お犬 「私の言う通りにすれば、その子は命を宿す。あなたの追い求めたあなたの子です。」

姑獲鳥 「私の子・・・」

お犬 「姑獲鳥よ。私の言うことを聞きますね。そうすればあなたはヒトガタに生まれ変わり、自分の子を抱けるのです。」

姑獲鳥、うつろな瞳でうなづく。

『六文陣(真田十勇士本陣)』

才蔵、伊三、清海、十蔵、そして 土方、山崎が居る

清海 「大殿さまの仰せじゃ。間も無く敵がここを攻めてこよう。今宵は大助さま、小助を欠く。才蔵、お主が戦の下知をとれとのことじゃ。」

土方 「俺たちは援軍の身だ。指示をくれれば動いてやるぜ。なぁ、山崎。」

振り返ると山崎、栗を食っている。

土方 「きさま・・のりを食わずに・・。」

山崎 「いや・・特に深い意味はなく・・同盟を結んでるからいいかなと・・副長・・栗うまいですよ・・。」

土方 「馬鹿野郎!」

激怒した土方は思わず山崎にビンタを喰らわす

土方 「山崎!!山崎!!すまんついカッとして・・。」

才蔵 「来たぞ。」

里見、道節、親兵衛、安成が現れる

里見 「久しぶりに真田安房守殿に会いにきたのじゃがご不在のようじゃな。」

才蔵 「大殿がおらぬとも我ら真田は負けぬ。」

道節 「清海とやら。まずはこの道節が術比べをしてやろう。お主のような鼻っ柱の強い女子は嫌いではない。」

清海 「ふん。坊主ごときが。私に挑むとは・・面白い。十蔵、ともに相手をしてやろう。かかってこい。」

清海&十蔵 vs 道節のバトルへ

十蔵の音と共に清海が道節を攻める

道節も術で清海の動きを封じるも、十蔵が加勢に入り道節が危機に陥るが

親兵衛が道節を救出カットイン、伊三が戦いに加わる。

親兵衛 vs 伊三のバトルへ

途中から里見、安成も戦いに加わり乱戦へ

両軍相乱れて戦うも、里見側が優勢となり 里見、安成の連携で土方、伊三を倒した所で

昌幸 「そこまでじゃ!!!」

昌幸の一喝で全員が手を止める。 そこには冥界軍に連れ去られた童子の姿が

昌幸 「この者の魂を救いたくばここで降伏せよ。」

童子に向け刃を突き刺す昌幸、童子は大絶叫

里見 「安房守殿。わしらの負けじゃ。」

道節 「大殿!!」

里見 「毛野に申した。わしらは義のない戦いはせぬ。」

清海 「武器を捨て跪け!!」

安成、里見が跪く。道節、親兵衛もしぶしぶ跪く。

正成 「あいや待たれい!!」

そこに、正成があおいと共に現れる

昌幸 「何者じゃ。」

正成 「いやさ。しがない軍師じゃ。楠木正成と申す者。」

昌幸 「ご高名は聞き及んでおる。して。なにようかの。」

正成 「取引きをしたいと思うてな。」

昌幸 「ほほう。」

正成 「あおいと童子を交換したい。」

昌幸 「ほう。」

正成 「おぬしはあおいの力が欲しいのであろう。我らは仲間を助けることが先決じゃ。その茨木童子は天界からの預かりものでな。死なすといろいろ厄介なのじゃ。」

昌幸 「しかしじゃな。この状況下ではわざわざこの者とあおいを引き換えにせぬでもよかろう。この者を魂を奪われたくなくばあおいを返せと言えばよいだけじゃ。」

正成 「そうかの?あおい。」

あおいが気を溜めている。 道節がそれをサポートする形で念を入れておる。

正成 「あおいの力はそなたが一番よくわかっておるはずじゃ。」

道節 「あおいの気は十分に溜まっておるぞ!!正成殿の時間稼ぎに付き合ったのが裏目に出たな!!」

昌幸 「これは一本取られたの。」

昌幸は童子を離し、安成のもとへ

童子 「あおいちゃん・・おいらのために・・」

あおい 「これはわたしの意思。わたしはわたしの意思で、真田に戻るの。」

昌幸 「さて、取引きは終わった。どうするかの?」

正成 「去るにしかず。」

安成 「正成殿!このまま」

正成 「兵は攻めるよりも退くが肝要!退くは早くじゃ!!」

昌幸 「金言じゃ。」

正成 「里見殿!」

里見 「撤収じゃ!」

『風の里(五芒星軍本陣)』

滝夜叉と蜘蛛丸が話をしている

蜘蛛丸 「滝夜叉さま・・それでは・・」

滝夜叉 「この身もあとどれくらいもつかわからぬ。手段は選んでおれぬ。」

蜘蛛丸 「それでは誰を・・・」

滝夜叉 「・・・・あの者が最適であろう。」

蜘蛛丸 「御意にございまする。それでは儀式の準備を・・・」

滝夜叉 「うまくゆけば・・・ガラシャに匹敵するであろう・・・」

『死の谷 西側』

鶴姫、重衡、山三郎、梵蛇眉、チャック、影狼が行動を共にしている

山三郎 「まさかアンタと組むことになるとは思わなかったよ。」

鶴姫 「それはこちらの言葉です。」

梵蛇眉 「しかし、えらくこの西側は静かだな。」

影狼 「すべて本陣に兵力を固めてるのではないか。」

チャック 「右近さまが危ないある。」

山三郎 「そういうわけではないようだよ。獣の匂いがするからね。」

すると、フロイス・左近が現れる

鶴姫 「主力はこちらだったようですね。」

山三郎 「いいかい。油断するんじゃないよ。」

鶴姫・山三郎 「音を鳴らせ!!」

フロイス&左近 vs 鶴姫&山三郎の戦いへ

鶴姫、山三郎の連携でフロイス、左近を押しまくる。 梵蛇眉たちもアシストを決め、優勢となった所で・・・

冥界の兵が乱入し、戦況が一変 鶴姫と山三郎は必死に抵抗するも追い詰められる

山三郎 「梵蛇眉!撤収しろ!!」

隙を見て梵蛇眉たちは戦線を離脱

重衡の加勢により鶴姫、山三郎も撤退に成功した

『死の谷』

右近 「貴様の読み通り、敵の主力は西側に流れたようだな。」

晴明 「鶴姫と山三郎を差し向ければ自然とそういうことになるであろう。」

右近 「問題はスキピオヌがいるかいないかだな。」

晴明 「冥界の霊力も落ちている。おそらくスキピオヌは出てこれまい。」

右近 「そうあってほしいものだ。」

そこに、お市の方と魔界少女拳が現れる

お市の方 「右近、晴明。珍しい取り合わせだの。」

晴明 「まさにお互い組む相手が変わったものだ。」

秀頼 「陰陽師と黒魔術の組み合わせか。興がのるな。」

富子 「ヒトガタをもたぬ同士の戦いとは珍しいの」

右近 「そうか。ヒトガタはおらぬのだな。」

義継 「御台所!余計なことを!!」

お市の方 「ヒトガタがいようがいまいが、おぬしらがこの冥界の地に足を踏み入れた以上、そのまま返すわけにはいかぬな。」

晴明 「戦うか。」

右近 「音を鳴らせ!」

魔界少女拳と晴明、右近が対決。

お市の方と富子が巧みに後方支援を行い、秀頼、直冬、義継が体術で戦う。

晴明・右近の危機的状況を、隆房・藤太・冷泉が乱入 逆に晴明達がお市の方を追い詰める形に

晴明 「隆房!藤太!冷泉もきたか。」

隆房 「偶然よ。」

藤太 「正成がここにくれば将門に会えるというたから、きたもののお主たちであったか。これは騙されたかの・・」

右近 「お市の方。覚悟せよ!」

晴明、周りの気の変化に気づく。

晴明 「右近!離れろ!!!」

爆発音と共に、そこには将門の姿が・・・

風圧で隆房、藤太、冷泉、晴明は吹き飛び右近は傷を負って倒れている。

藤太 「将門・・・わしは・・」

晴明 「藤太!!まだ将門はわれを取り戻してはおらぬ!!」

冷泉が将門の前に立つ。

将門 「もののふよ。わしに逆らうか。」

冷泉 「わしが相手しよう。」

冷泉と将門が一騎討ち。

しかし、圧倒的な力の前に冷泉は倒されてしまう

隆房 「ひとりでは太刀打ちできぬ!全員で戦うぞ!!藤太!!将門を取り戻すぞ!!」

藤太 「隆房!!!」

隆房 「音を鳴らせ!!!」

冷泉、隆房、藤太の三人がかりで戦うも、将門の威力は衰えない。 しかし、晴明と右近が気を送り、その気の力で三人が徐々に将門を押し始める。

藤太の必殺技で一度は将門が倒れるも、魔界少女拳が気を送り、将門の力が増し、大逆襲。

藤太が再度、必殺技を繰り出すが今度はその技をやぶられ万事休す。3人が倒れる結果に。

お市の方 「でかした!将門!!晴明と右近も倒してしまえ!!」

将門、ギロリとお市の方を睨みつける。

そして気を溜め、地面を激し叩く。

すると、冷泉、隆房、藤太、右近、晴明の姿が消える。

お市の方 「どういうつもりじゃ!!」

将門 「わしに指図をするな。」

お市の方 「なんじゃと・・」

何処からか、突如声が響き渡る

お犬(声) 「鬼道丸さま!あの者に活性丸を打つのです!!」

鬼道丸(声)「え?どうして??」

お犬(声)「いいのです!早く!!」

鬼道丸(声)「わ、わかったよ。。はぁあああああああ!!!」

活性丸を打たれた将門は、大きく揺らぎ倒れる・・・

『風の里(五芒星軍本陣)』

滝夜叉のもとに戻った安成

滝夜叉 「そちに頼みがある。」

安成 「なんでございましょうか。」

滝夜叉 「蜘蛛丸。」

蜘蛛丸が安成の前に立ち、術をかける。

安成 「なにを・・・」

滝夜叉は、ゆっくり安成に近づいていった

昌幸と正成が対峙している。

昌幸 「この世の矛盾。それはそのままこの魔界の鏡となりしか。」

正成 「人の欲も人の願いも所詮は矛盾をはらむものじゃ。」

昌幸 「そこに答えはないというか。」

正成 「答えがないから、人は魂になっても生きる。生き続ける。そうではないか。」

昌幸 「魔界ではその答えはつかめぬ・・か。」

正成 「答えなど存在せぬのじゃ。」

昌幸 「ふふふ。存在せぬなら生み出せばよいではないか。」

正成 「おぬしにそれができるというか。」

昌幸 「怒り、憎しみ、悲しみ、そして愛、人に心がある限りそこにはかならず無ではなく有がある。わしが、真田の十の魂がそれを証明してくれよう。」

正成 「やってみるがよい。この魔界、いや人の歴史に魂の流れを止めれるものなら止めてみよ。」

昌幸 「この真田の魂のすべてをかけて、この魔界、いや、冥界、地上、天界のすべてに答えを出してやろう。正成。おまえはそれを見ておるがよい!!」

正成 「真田昌幸。おもしろき。わが知と争うか!!」

昌幸 「冥界の凍えたる血を真田の熱き魂で沸き立たせてくれようぞ!!!」

お犬、河童、鬼道丸、猫娘、姑獲鳥が話をしている

鬼道丸 「活性丸を当てたら将門が消えた・・・」

お犬 「やはり鬼道丸さまとあおいさまの力があればこの魔界の力を自由に・・・」

鬼道丸 「お犬ちゃん?」

お犬 「今しばらく冥界を探りましょう。」

鬼道丸 「でも活性丸を打ったからあちきたちがここにいるのバレてるよ。あぶないんじゃない?一度、風の里に戻った方が・・」

お犬 「この機を逃してはなりませぬ。危険を承知でやるべきときです。そう想いませぬか?姑獲鳥さま。」

姑獲鳥 「お犬さまのおっしゃる通りです。」

お犬 「河童さま」

河童 「そ、そう思うかっぱ。」

鬼道丸 「みんな・・・」

お犬 「決まりましたわね。」

お犬 「みなさま、これからはわたくしの指示に従ってもらいます。よいですね。」

こうして『第57回 魔界~原罪Original Sin~』は終了しました

次回の公演は2019年4月19日(金曜日) チケット絶賛販売中です

【チケット情報はコチラ】

特集記事
最新記事
アーカイブ
タグから検索
ソーシャルメディア
  • Facebook Basic Square
  • Twitter Basic Square
  • Google+ Basic Square